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お気に入りのメガネを長く使い続けるために

「お気に入りのメガネを長く使い続けるために」

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メガネのイシガミのブログをお読みいただきありがとうございます。

今回は、お気に入りのメガネを長く使い続けるためにについてご紹介いたしますね。
シルエット
 

気に入っているフレームのレンズが傷だらけになってしまったとき。
または、見え方が気に入っているレンズのフレームが破損してしまったとき。
「レンズだけ」「フレームだけ」交換したいと思ったことはありませんか?

どちらも対応できる可能性はがあります。

自分のメガネのフレームはそのままで、
レンズだけ交換するのはたいていのメガネ屋さんでやっていただけると思います。

フレームに問題がなければスムーズに交換できる可能性が高いですが、
フレームの状態によっては、
お客様のご了承をいただいた上での作業となることもあります。

それに対して、
レンズを活かしてフレームだけ交換したいという場合は
対応できないメガネ屋さんもあるかもしれません。

まず、フレームだけを交換するには
いまのレンズを削って新しいフレームに入れることになります。
そのため、新しいフレームが
使い続けたいレンズの寸法より小さいことが絶対条件です。

また、2~3年以上経過しているレンズは
破損のリスクが高くなります。
レンズのコーティングも経年劣化が進んでいます。

レンズの状態や既存レンズと新しいフレームの相性にもよりますが、
新しいものにしてしまったほうが良い場合が多いでしょう。

今回ご紹介のメガネは、『シルエット』。

>>シルエット
1964年に設立されたオーストリアのブランド。
ヒンジレスに代表されるように、シンプルながらも個性的な印象をもたらすフレームがそろう。
欧米の政治界や芸能界を中心に人気があり、日本でもそのデザインや軽さに愛用者多数。
まるで付けていないかのような着け心地。
Silhouetteのメガネは、装着者にぴったりと馴染み、自分らしさを引き立たせます。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>シルエット

メガネのサイズについて

「メガネのサイズについて」

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今回は、メガネのサイズについてご紹介いたしますね。
サムライ翔
 

メガネにもサイズがあることはご存知でしょうか?
一般的にメガネはサイズ別で陳列していることが少ないため、
メガネというものはサイズが無いと思っている方が多いようです。

デザインが気に入ってかけてみても
なんとなくしっくりこないというときは
サイズが合っていないのが原因かもしれません。
そのときは、サイズ違いがないのか店員さんに確認するなど
自分に合ったサイズを探すのがおすすめです。

また、顔の大きさが標準より小さすぎたり大きすぎたりする場合、
残念ですが店頭には合うめがねが無い場合もあります。

とはいえ、種類は豊富とは言えませんが、
そのような大小サイズのメガネフレームはいくつかのメーカーさんが制作しています。

サイズ違いを揃えているメガネ屋さんもありますし、
ない場合も取り寄せてくれるメガネ屋さんもあります。

顔の形・大きさは人それぞれです。
自分のメガネサイズを知ることで
ぴったりのメガネを見つけることができるかもしれません。

今回ご紹介のメガネは、『サムライ翔』。

>>サムライ翔

闘う男の顔がサムライのように美しくあるために、そして力強くあるために。
現代のサムライ、哀川翔の熱い思いと、研ぎ澄まされた感性、
そして、日本最高峰の技術力から生まれたフレームです。
いつまでも美しく強くありたい、社会と闘う男性におすすめです。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>サムライ翔

メガネは暑さに弱い?

「メガネは暑さに弱い?」

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今回は、メガネは暑さに弱い?についてご紹介いたしますね。
セシルマクビ―7023-3-52
 

メガネを高温の空間に放置すると、
問題になるのはレンズのコーティングです。

メガネのレンズのコーティングについて簡単に説明させていただきます。

メガネレンズの表面にはキズや反射などを防止するために、
薄い膜がコーティングされています。

その膜は1層ではありません。

レンズを保護するためのハードコート、
次ににレンズの反射を防ぐ反射防止コート、
そして表面には水や油などの汚れを防ぐための撥水コート。

全部で3層のコーティングが施されています。

このコーティングされたレンズが高温にさらされると、
高温になると膨張しするレンズ本体に対して、コートはレンズほど膨張しないため、
コーティングはレンズの膨張についていけず、ひび割れてしまいます。

コーティングはやり直しすることができません。

そのため、メガネレンズのコートがひび割れてしまった場合は
目のためにそのまま使い続けようとはせず、
新しく買い換えるか、レンズの交換をおすすめします。

今回ご紹介のメガネは、『セシルマクビ―』。
>>セシルマクビ―

可愛くクールなセシルマクビ―は若者から大人まで、女性に人気の有名ブランド。
このメガネフレームは、セシルマクビ―シリーズの中でも落ち着いた色合いで、クールな女性を演出できそうですね。
大人気のフレーム、一度あなたも試してみませんか?
メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>セシルマクビ―

メガネで紫外線予防

「メガネで紫外線予防」

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今回は、メガネで紫外線予防についてご紹介いたしますね。

 
オークリー

みなさんはどんな紫外線対策をしていますか?

紫外線のダメージを受けやすい場所として
実は、目も大変影響を受けやすいのはご存知でしょうか。

目から紫外線の影響を受けダメージが蓄積されると、
眼病や眼の老化だけでなく、
肌の日焼けにもつながるそうです。

今では、透明なレンズでも「UVカットレンズ」であれば、
色付きレンズと変わらない効果があります。

サングラスなどの濃い色のレンズは、
より多くの光を取り入れようと瞳孔が開いてしまうため
紫外線対策という点ではUVカットのものを選ばない限り
結果的には逆効果の部分になってしまうとの指摘もあります。

最近のメガネレンズのほとんどは、UVカット効果があります。
メガネユーザーは意識せずとも通年で紫外線対策ができているのかもしれません。

 
今回ご紹介のメガネは、『オークリー』。

>>オークリー

オークリーのイメージとしてサングラスを連想される方も多いのではないでしょうか。
掛け心地がまるでかけていないかのような、フィット感。
スポーツ向きに作られている為、軽くて丈夫です。
現在に至るまでロードレース、スノーボード、野球、ゴルフ等
多くのトップアスリートに愛用されるだけでなく、
一般のファンからも絶大な支持を受けています。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>オークリー

メガネのパーツの名前

「メガネのパーツの名前」

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今回は、メガネのパーツの名前についてご紹介いたしますね。

 

マサキマツシマ
 

メガネを構成するパーツは細かく分かれていますが、
今回は主要な部分をご紹介させていただきます。

まず、こめかみを経由して、耳にかける部分を「テンプル」といいます。
メガネを支える重要なパーツなので、耐久性や弾力性が問われる部分です。
また、テンプルを主体にして、メガネ全体をデザインすることが多いようです。

レンズまわりを囲む縁の部分を「リム」といいます。
リムの内側には溝が彫られており、この溝にレンズをはめて固定します。

鼻を両脇からはさむようにしてメガネを固定する部分を「パッド」といいます。
メタルフレームの場合、パッドは独立したパーツになっているので、
掛ける人の鼻に合わせて調節が可能です。
ポリエステルやシリコンなどの柔らかい樹脂が一般的には用いられています。
フレームと一体になっていなければ、交換可能です。

他にも、テンプルの先端部分の耳にかかる部分は、「モダン」
リムからテンプルにつながるメガネの両端部分を「智」というなど、
パーツの名称や役割がたくさんあります。

>>マサキマツシマ

ソリッドなテイストでクール雰囲気を漂わせながら、
機能性にも配慮した立体的なメガネラインアップです。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>マサキマツシマ

目立ちにくいデザインのメガネ

「目立ちにくいデザインのメガネ」

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今回は、目立ちにくいデザインのメガネについてご紹介いたしますね。

 

スーパーメモリー21
 

オシャレアイテムとしても人気のメガネ。
メガネによって顔の印象は随分変わるのはもちろん、
個性的なメガネであれば、メガネでその人と認識するくらい、
メガネは顔の一部でもあります。

ご自身の顔にポイントを加えられるのがメガネの利点のひとつですが、
そういったポイントにならないメガネをお探しの方には、
目立ちにくいメガネを提案させていただきます。

目立ちにくい、つまり存在感が少ないメガネを選びたい場合には
『ツーポイントフレーム』のめがねがおすすめです。

『ツーポイントフレーム』とは、
レンズ自体に穴を開け中央と耳側だけに縁を付けためがねフレームのことをいいます。
『縁なし』や『リムレス』とも呼ばれます。

縁の面積が少ない分、メガネの存在感は控えめです。
そのため、かけた際に顔の印象が変わりにくいメガネです。

派手なメガネや目立ちにくいメガネなど、
タイプの違ったメガネ複数持っていると、
その日の気分や用途に合わせて選ぶことができますね。

>>スーパーメモリー21

『スーパーメモリー21』の特徴は、なんといっても新超弾性記憶合金(アルミ銅合金)。
この合金を使用したことにより、驚きの復元力としなやかさを実現しました。
大人だけではなく、お子様にも抜群のかけ心地を実現します!

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>スーパーメモリー21

運転用メガネのすすめ

「運転用メガネのすすめ」

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今回は、運転用メガネのすすめについてご紹介いたしますね。

 

シルエット
 

車を運転するとき、
普段使用しているメガネのままの方は少なくないでしょう。

しかし、疲れにくさを考慮するならば、運転用のメガネを用意することをおすすめします。

車の運転中は集中力も使うことになりますし、
目が疲れやすくなっています。

運転用のメガネにおすすめなのは、
光の濃さを自動で調節してくれる偏光サングラスです。
運転中に目に入り込むギラギラとした路面の反射や、
対向車のライトなどの眩しい光をカットしてくれます。

また、遠視や老眼と共に近視も患っている場合は
遠くを見るための遠用メガネは
カーナビやメーター類が見にくくなりがちなため、
視野が広めの遠近両用レンズを用意しておくことをおすすめします。

運転中は、普段とは違う距離を見ながら過ごすことになるため、
できれば運転用のメガネを用意して、
できるだけ目に負担をかけないようにするのがいいでしょう。

>>シルエット
1964年に設立されたオーストリアのブランド。
ヒンジレスに代表されるように、シンプルながらも個性的な印象をもたらすフレームがそろう。
欧米の政治界や芸能界を中心に人気があり、日本でもそのデザインや軽さに愛用者多数。
まるで付けていないかのような着け心地。
Silhouetteのメガネは、装着者にぴったりと馴染み、自分らしさを引き立たせます。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>シルエット

度入りサングラスのレンズの違いは?

「度入りサングラスのレンズの違いは?」

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今回は、度入りサングラスのレンズの違いは?についてご紹介いたしますね。

 

オークリー
 

春夏の紫外線対策や、
おしゃれアイテムとしても人気のサングラスですが、
実はフレームだけでなくレンズにも種類があることはご存知でしょうか?

サングラスのレンズには
色付きレンズ、偏光レンズ、調光レンズの大きく分けて
3つのレンズの種類があり、それぞれ特徴があります。

色付きレンズは、レンズに着色をして光を暗く感じさせるようにしたものです。
目に入ってくる光の量がおさえられるので眩しさが軽減されます。
しかし、着色をしただけなので、レンズの色が濃くなるほど、
より多くの光を取り入れようと瞳孔が開いてしまうそうです。
そのため、逆にたくさんの紫外線を取り込んでしまい目に負担がかかってしまう可能性もあります。

偏光レンズは、偏光膜という特殊なフィルムが入ったレンズです。
光を一定方向にのみ通過させるような加工がされているため、
自然光を通し反射光のみをカットしてくれます。
乱反射の光をカットしてくれるので、視界がクリアになります。

調光レンズは、紫外線の量に反応して、濃さが変化するレンズです。
日差しの強い屋外ではサングラスのように濃い色のレンズとなり、
紫外線の届かない空間では通常のめがねと同じように、
クリアなレンズとなりちょうどいい視界に調整してくれます。
普通のめがねとして、外ではサングラスとして使うことができます。

レンズそれぞれの特徴を理解し、シーンによって使い分けるのがおすすめです。

今回ご紹介のメガネは、『オークリー』。

>>オークリー

オークリーのイメージとしてサングラスを連想される方も多いのではないでしょうか。
掛け心地がまるでかけていないかのような、フィット感。
スポーツ向きに作られている為、軽くて丈夫です。
現在に至るまでロードレース、スノーボード、野球、ゴルフ等
多くのトップアスリートに愛用されるだけでなく、
一般のファンからも絶大な支持を受けています。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>オークリー

理想のメガネの探し方

「理想のメガネの探し方」

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今回は、理想のメガネの探し方についてご紹介いたしますね。

 

トレミー48

 

この世には何百本、何千本ものメガネがあります。
その中から、自分に合う理想のメガネを見つけるのは時間がかかります。
理想のメガネに出会うにはどうすればいいのでしょうか?

方法のひとつとして、店員さんに積極的に話しかけてみるのがおすすめです。
そして、自分がどうなりたいかを伝えましょう。
メガネは主にどういうシーンでかけるのか、
また自分がどう見られたいか、イメージを店員さんに伝えることが大切です。

そして、メガネを試着するときは普段のファッションか、
なりたいファッションを心がけましょう。
あなたの印象に合わせたメガネを提案してくれるはずです。

そして、すすめられたメガネは、とりあえずどんどんかけてみましょう。

店員さんと積極的にコミュニケーションを取ることをで、
自分では絶対手に取らないようなメガネに出会うこともできます。

今回ご紹介のメガネは、『トレミー48』。

>>トレミー48

トレミーは1998年にデザイナー堀一彦と、
彫金職人・金型職人・磨き職人・セルロイド職人
4人のメガネ職人によって確立されたブランドです。

安価なフレームが出回るなか、本物志向のメガネはとてもオリジナリティにあふれ、
オシャレにかけていただけます。
また、何より耳あたり、鼻あたりも、
日本人に合う着け心地を追求したメガネと言えるのではないでしょうか。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>トレミー48

伊達メガネのオススメポイント

「伊達メガネのオススメポイント」

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今回は、伊達メガネのオススメポイントについてご紹介いたしますね。

 

Ptolemy48
>>ブルガリ

 

メガネは視力が悪い人のためだけのアイテムではありません。

ファッションに合わせたダテメガネは、
視力が良い人もアクセサリー感覚で楽しめ、UVケアなど目を守ることもできます。

クリアレンズでもUVカット効果のあるものを選ぶと紫外線をカットします。
似合う人を選ぶサングラスとは違い、日常的に紫外線を防ぐことができるので、
目からの日焼けが気になるけれど、サングラスは抵抗があるという方にもおすすめです。

ブルーライトカットレンズを選べば、
パソコン作業時の目への負担が軽減される効果も期待できます。

そして何よりダテメガネはとってもおしゃれ!
その時々のコーディネートに合わせてつけかえることで、
おしゃれの幅がもっと広がります。

おしゃれもできて、
嬉しい効果も付加できるダテメガネ。
視力に問題のない方もメガネライフを楽しんでみてくださいね。

今回ご紹介のメガネは、『ブルガリ』。

>>ブルガリ

世界的に有名なイタリアの高級ブランド、ブルガリ。
エレガントやラグジュアリーという言葉で形容されることも多いです。
アイウェアもシンプルながらも女性の顔をエレガントにラグジュアリーに引き立てます。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ブルガリ