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「めがねのまちさばえ」②

①では表面処理の会社、修理の会社について紹介させていただきましたが、今回はフレームのマーケティング・開発・製造・販売を手掛けている株式会社シャルマン(以下、シャルマン)を見学させていただきました。

シャルマンにはソフトな掛け心地や軽さが人気のメガネフレームが多く、人気のフレーム「ラインアート」にも採用されている「エクセレンスチタン」は、シャルマンが東北大学などと協力し8年間の共同開発を行い誕生したそうです。そしてこれまでにないデザインとソフトな掛け心地を実現している技術は、大阪大学との共同研究により実現した、最先端の光加工技術(レーザー微細接合)によるものとのことです。

LineArt1  LineArt2

新素材、新技術もすごいと感じましたが、シャルマンの工場内では機械だけでなく非常に多くの職人による手作業がメガネに施されており、それらが1本のメガネとして店頭に並んでいると思うと感慨深いものです。

たくさんの技術が詰め込まれたシャルマンのメガネ、是非お近くの店舗で掛けてみてくださいね。

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メガネレンズの拭き方

「メガネレンズの拭き方」

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メガネのイシガミのブログをお読みいただきありがとうございます。

今回はメガネの正しい置き方についてご紹介いたしますね。
レイバン
 
外出中にレンズの汚れが気になった時、服の袖や裾でゴシゴシしてしまうと、表面に細かな傷が付き、レンズの寿命を短くしてしまいます。

もし汚れがついてしまった場合は、まずは流水で優しく洗い流します。
レンズにホコリやゴミがついたまま拭いてしまいますと、表面に傷がついてしまいます。
その後、ティッシュペーパーやメガネ拭きなどの柔らかい布でこすらずに拭きっとってあげて下さい。

拭く際は、フレームのつるではなく、レンズの周り部分を持つことが基本です。
あまりメガネに無理な力が加わってしまうと、歪みの原因になります。

 
今回ご紹介のメガネは、『レイバン』。
>>レイバン
映画「トップガン」のトムクルーズ、「西部警察」の渡哲也、

古くは、厚木基地に降り立ったマッカーサーが着用していました。

ファッション性が高く、長く使えるデザインが特徴です。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
レイバン

メガネの正しい置き方

「メガネの正しい置き方」

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今回はメガネの正しい置き方についてご紹介いたしますね。
ビビッドムーン
 
メガネは消耗品ではありませんので、一度ご購入されると数年は使われるという方がほとんどではないでしょうか。

実はメガネの取り扱いで、メガネの寿命は格段によくなります。

例えば普段、メガネを無造作に置かれている方は、フレームのつるを開いたまま、レンズの上部分が下になるように、言わばかけている状態からそのままひっくり返した形に置くことをおすすめします。

こうすることによって、レンズの表面に傷ができることを防ぎ、度重なるフレームの開け閉めによってネジが緩んでしまうことも少なくなります。

ほんの少しの心がけで、メガネを少しでも長く使うことができればいいですね。

 
今回ご紹介のメガネは、『ビビッドムーン』。
>>ビビッドムーン

コンタクトレンズメーカー『SEED』が展開するオリジナルアイウェイブランド。
そしてイメージキャラクターでは得票数で1位に輝いた『北川景子』さんがを務めています!
自分らしさ、女性らしさ、美しさを追求し
デザイン、カラーリング、素材にオリジナルテイストを秘め、
「メガネを掛けても、女性は鮮やか(vivid)でいて欲しい」という思いも込められ、
今も多くのユーザーに支持されています!

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ビビッドムーン

「めがねのまちさばえ」①

「めがねのまちさばえ」に行ってきました!

 

大阪駅から特急電車で約2時間、鯖江駅に到着です。

駅から出るとすぐに「めがねのまちさばえ」のモニュメントが目に留まります。このモニュメント、元々は赤ではなく銀色だったみたいですね。

めがねのまちさばえ

さてそこから移動し、鯖江では「表面処理」、「修理」、「フレームのマーケティング・開発・製造・販売」に携わる会社を1社ずつ見学させていただきました。

 

まず表面処理の会社ですが、こちらではメガネフレームだけでなく釣り、ゴルフなどスポーツ用品、環境分野製品などの表面処理も行っています。厳しい基準の中、様々な分野で高品質なメッキや塗装を行っていても、傷や剥がれ等を完全に防げるまでには至っていないとのことです。メガネの取り扱いには注意していきたいですね。

 

続いてお邪魔したのがメガネフレームの修理・アフターサービスを主に行っている会社で、全国から修理の依頼が届いています。実際の修理の様子を見せていただきました。

レーザー溶接

レーザー溶接のやり方を見せていただきました。

クリングス修理

新しいクリングス(メガネの鼻部分)を取り付けています。

 

職人の方々の技術で、メガネが壊れてしまっても修理できることが多いそうです。お客様よりご依頼いただいた修理は全てではございませんが「めがねのまちさばえ」で行っています。お気に入りの壊れてしまったメガネ、すぐに諦めずお近くのメガネのイシガミへご相談下さい。

メガネで白内障を予防

「メガネで白内障を予防」

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今回は、メガネで白内障を予防についてご紹介いたしますね。
プラスミックス
 

白内障は目の中でレンズの役割をしている水晶体が白く濁り、そのため視界がかすんだり、物が二重に見えたりする病気です。

水晶体が白濁することを防ぐには、水晶体の白濁を進行させる活性酸素を発生させてしまう、紫外線やブルーライトを最大限カットすることが重要です。

サングラスは色がついていることではなく、「UV400」という表示があるものが有効です。
重要なのは紫外線カット機能のあるレンズであることで、レンズにその機能があれば、紫外線の大半は防ぐことができます。

白内障対策には紫外線やブルーライトカットのメガネを上手に活用し、予防に努めてください。

>>プラスミックス

シャープでスクエアなフォルムは、日本人向けのデザインです。
映画やドラマでも使われることも多く、10~20代からの人気の高いメガネブランドです。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>プラスミックス

定期的な視力検査がおすすめ

「定期的な視力検査がおすすめ」

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今回は、定期的な視力検査がおすすめについてご紹介いたしますね。
Ptolemy48
 

メガネをかけて生活しているうちに、視力が変化し度数が合わなくなってしまうことはよくあります。
度数の合っていないレンズで見続けると目に負担がかかり、眼精疲労や更なる視力低下を引き起こしてしまう可能性がありますので、きちんと視力検査を受けることが重要です。

例えばデスクワークで毎日パソコンを使ったり、目を酷使している人は一年に一度は視力検査を受けることが望ましいでしょう。
メガネをかけているけれど、普段あまり視力の変化を感じない人は2~3年に一度ほどでも構いません。

メガネのレンズは、常にその人の視力に合った度数を保つことが大切です。

今回ご紹介のメガネは、『Ptolemy48』です。

>>Ptolemy48

フレームにおいて、大胆さ、情熱、エレガンスを巧みに融合させる Ptolemy48 は、
デザイナー・堀一彦と日本の4人の熟練眼鏡職人が生み出し、
20世紀初頭には立体的フレームを考案し、
フレームのデザインの常識をも大きく変えることになりました。

最先端のテクノロジーと個性的なデザインが織り成す、
「mechanics of passion(情熱の仕掛け)」 それが Ptolemy48 です。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>Ptolemy48

子供のメガネのお話

「子供のメガネのお話」

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今回は、子供のメガネのお話についてご紹介いたしますね。
フランクキッズ113-2-47
 

成長期の子供に適切なメガネを選ぶことは、きちんと物を見るちからを養い、遠近感をつかみ易くするためにもとても重要です。

近視や遠視でしっかり見えていないままにすると、学校で黒板や教科書の文字が読みにくく、授業が苦痛になってしまったり、休み時間や運動をする時に怪我をしてしまったりと、生活に支障をきたす可能性があります。

その子供に適したメガネを掛けることは目にも脳にもとても大切なことです。
適正なメガネであれば度が進んでしまうことはありませんし、治療のために掛けるメガネもあります。

これから長い人生、一生使う大切な目ですから、子供のメガネは成長に合わせてきちんと掛けることが重要です。

今回ご紹介のメガネは、『フランクキッズ』。

>>フランクキッズ

原色を多く使ったカラフルな色づかいが特徴の「フランクキッズ」シリーズ。
思わずメガネを掛けるのが楽しくなりそうな、個性が光るポップなカラーリングで、皆の人気になること間違いなし! 
掛け心地にもこだわった新しいタイプの子供用フレームですよ。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>フランクキッズ

視る距離に応じた累進レンズ

「視る距離に応じた累進レンズ」

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今回は、視る距離に応じた累進レンズについてご紹介いたしますね。
中村勘三郎

仕事や趣味、スポーツ、生活場面などによって見たい領域や必要な視距離は異なります。

視距離に応じた調節力サポートメガネのレンズとしては、1枚のレンズで度数を段階的に変えた累進レンズがおすすめです。
累進レンズは、2つの度数とその間の度数で構成されているため、見たい距離に合わせてレンズのタイプを選ぶことが可能です。

遠くの景色から手元の新聞まで見えて汎用性の高い遠近両用レンズだけではなく、手元から3〜5mの室内用にぴったりな中近レンズ、手元から1m先までよく見えるパソコン作業などのデスクワークにピッタリな近々レンズなどがあります。

同じ視力でも、室内で手元を見る作業が多い方と、屋外で遠くを見る、運転するなどの作業が中心の方では必要なレンズは変わってきます。
生活に合わせたレンズを取り入れることで、目の負担を軽くすることができるようになります。

 
今回ご紹介のメガネは、『中村勘三郎』です。

>>中村勘三郎

日本の伝統「歌舞伎」。
中村勘三郎は、その伝統を守りながら、時代に合わせた表現を取り入れ、数々の新境地を切り開いてきました。
メガネフレームの「中村勘三郎」も日本のメガネづくりと最新素材を融合し、
手作りにより新しいメガネフレームの価値を生み出してきました。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>中村勘三郎

目の調節力は年齢によって低下します

「目の調節力は年齢によって低下します」

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今回は、目の調節力は年齢によって低下しますについてご紹介いたしますね。
Ptolemy48

10〜20代であれば、近くを見るために毛様体筋などを収縮させる調節力が十分な状態なので、ほとんどの場合、単焦点レンズで近くも遠くも見ることが可能です。

しかし40歳以上になると、単焦点でよく見える領域が狭まってくる場合がほとんどです。
これは加齢に伴って近くにピントが合わせにくくなるだけでなく、眼球運動や透過率、涙液量、暗順応な ど、さまざまな視機能が低下するためです。
そうして、老眼の症状を感じ始めるようになってきます。

いわゆる老眼世代になると、必要な視距離に応じた遠用度数・近用度数はもちろんですが、遠用眼位・近用眼位や、調節力、輻輳力 など、メガネづくりにおいても、よりきめ細かな配慮が必要になってきます。

目の負担を軽くすることは、集中力だけでなく表情や気分にも影響してきます。
生活や年齢に合わせたメガネをつくることをおすすめいたします。

 
今回ご紹介のメガネは、『Ptolemy48』です。

>>Ptolemy48

フレームにおいて、大胆さ、情熱、エレガンスを巧みに融合させる Ptolemy48 は、
デザイナー・堀一彦と日本の4人の熟練眼鏡職人が生み出し、
20世紀初頭には立体的フレームを考案し、
フレームのデザインの常識をも大きく変えることになりました。

最先端のテクノロジーと個性的なデザインが織り成す、
「mechanics of passion(情熱の仕掛け)」 それが Ptolemy48 です。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>Ptolemy48

新生活、目の疲労はメガネで解決

「新生活、目の疲労はメガネで解決」

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今回は、新生活、目の疲労はメガネで解決についてご紹介いたしますね。
ヴィクター&ロルフ
 

春は、スポーツや趣味など何かと新しいことを始めたくなる季節でもあります。
新生活ですでになんだかお疲れ気味、という方は実はメガネがその疲労を解決してくれるかもしれません。

メガネのレンズは、遠くが見える視力ばかりを重視するのはあまりおすすめできません。
例えば、仕事用のメガネの場合にはその作業に必要な視距離に応じた視力、視線の方向や動き、作業距離とその範囲などを考慮したメガネを作るのがおすすめです。

この春からパソコンでの作業が増えそうだという方なら、今までのメガネに加えて、近距離のモニターを見続けることを配慮した近見専用メガネを作ると良いでしょう。

メガネを新生活に合わせて新調することは、見た目をリフレッシュするためだけでなく、アイケアの面から見ても非常に重要なのです。

>>ヴィクター&ロルフ

ヴィクター&ロルフは、オランダ発祥のブランドです。

パリ・コレクションでも注目度が高いブランドで、
クラシックな雰囲気をベースにデザインされており、日本人の顔にもよくなじみます。

 
メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ヴィクター&ロルフ