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メガネの使用時間は視力に影響する?

「メガネの使用時間は視力に影響する?」

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メガネのイシガミのブログをお読みいただきありがとうございます。

今回は、メガネの使用時間は視力に影響する?についてご紹介いたしますね。
マサキマツシマ
 
小さい頃は視力に問題はなかったのに、だんだんと視力が下がってきたという方の場合、
メガネをかけ始めると視力が悪化するのではないかと不安に思われる方は少なくないようです。

学校の授業などで後ろの席になると黒板が見えにくく授業に集中できない。
運転中に道路の案内看板が見えにくく咄嗟の判断に窮する。
などなど普段の生活の中で少しずつ「メガネが必要かもしれない」と思いつつも、
すぐ行動に移すのは気持ちとしてはなかなか難しいものではあります。

メガネをかけ始めると視力が悪化するかというと、それは違います。
たとえば、黒板が見えにくい学校の授業中だけ、
危険を伴う車などの運転中だけにメガネをかけたとしても、
度数の進行とは関係ありません。

見えにくいのをごまかしてなんとかピントを合わせようとして、
目が疲れやすくなると根気や集中力の低下にも繋がってくるので、
視力に不安を感じたら、
一度眼科に相談してみるのがいいでしょう。

>>マサキマツシマ

ソリッドなテイストでクール雰囲気を漂わせながら、
機能性にも配慮した立体的なメガネラインアップです。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

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目の見え方とメガネの役割

「目の見え方とメガネの役割」

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今回は、目の見え方とメガネの役割についてご紹介いたしますね。
ブルガリ
 
目は正視、近視、遠視、乱視の4つの状態に分かれます。

そのピント調節機能によって近くのものを見たり、
遠くのもとを見たりと焦点を合わせる役割を細かく行っています。

しかし、そのピント調節がうまくいかず遠くがぼやける、近くがよく見えないなど、
正視以外の近視、遠視、乱視をまとめて屈折異常と呼ばれます。

正視、いわゆる「視力がいい」目は何も調整せずとも入ってきた光が網膜に正しく像を結びます。
しかし、近視の状態は網膜の前方に像を結んでしまうため遠くがぼやけてしまいます。
その場合は凹レンズで光を拡散して広げるサポートを行い、遠くを見えやすくします。

遠視の場合はその逆で、目の後ろで像を結んでしまうため、
凸レンズによって屈折力を強くして網膜の位置で像を結ぶよう調整します。

乱視の場合は目の調節機能が働いていない状態なので、
その乱視軸に合わせて屈折力の異なるレンズを使用することになります。

必要なメガネはどのタイプかによって異なるため、眼科での診断が必要となります。

>>ブルガリ

ドイツの老舗ブランド。
中でもエクスクルーシブシリーズは1975年より始まり、高級フレームとして地位を確立。
特許であるバネ性能を持たせた丁番や強度と重量、
バランスの良さなど手に取り実際に身に着けると分かる仕立ての良さが、多くのファンを持つ。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>ブルガリ

あなたにぴったりのフレームカラーは?

「あなたにぴったりのフレームカラーは?」

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今回は、あなたにぴったりのフレームカラーは?についてご紹介いたしますね。
ジルスチュアート0194-3-50
 

メガネ選びの際に、
全体のコーディネートをちょっとおしゃれに見せるには、
自分がよく着る洋服やよく使う小物に近い配色のメガネを選ぶのがポイントです。

メガネのフレームカラーは、
トレンドもありますが、
肌の色や普段のファッションによって似合うカラーは様々です。

さらにワンランク上のおしゃれ感が演出できるカラー選びとして、
リムとテンプルの色が違うフレームも素敵です。

その場合、リムは落ち着いたダークカラー系、
テンプルには明るめで、
普段の洋服などにマッチする色が入っているものを選ぶと、
派手になりすぎずちょうど良いおしゃれ感が演出できます。

また、夏は涼しげな寒色系カラー、
冬はぬくもり感のある暖色系カラーと、
季節によってカラーを変えて楽しむのもいいですね。

なりたい印象やイメージ、
肌の色に合わせながらぴったりフィットするカラーを探してみてください。
メガネ選びの際は友人や恋人、店員さんなど、
客観的な意見をくれる人に同行してもらうのがおすすめです。

 
今回ご紹介のメガネは、『ジルスチュアート』。

>>ジルスチュアート0194-3-50

女性向けメガネの定番、JILL STUART(ジルスチュアート)。
「CUTE. SWEET. SEXY」をキーワードに、女性らしさいスタイルを発信し続けるブランドです。
可愛いなかにも品を感じさせるメガネフレーム。自分のスタイルを持つ女性たちにぴったりのメガネフレームです。
メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ジルスチュアート0194-3-50

メガネを中心にしたコーディネート

「メガネを中心にしたコーディネート」

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今回は、メガネを中心にしたコーディネートについてご紹介いたしますね。
レイバン
 

メガネ選びとなるとどうしても自分に似合うか、
似合わないかで考えてしまいがちです。

しかしトータルのコーディネートで考えると、
メガネはあくまでもアイテムの1つです。

しかし、人に与える印象が強いアイテムであることは間違いありません。

メガネをかけていて、オシャレな人は、メガネだけがステキでしょうか?
全体的な雰囲気やバランスが素敵なんだと思います。

この考え方を忘れないようにして、
全身バランスとメガネという視点からメガネを捉えるようにしましょう。

メガネとコーディネートのバランスを考えるときは、
フレームの色味をファッションのどこかに取り入れるのが簡単でおすすめです。

 
>>レイバン
映画「トップガン」のトムクルーズ、「西部警察」の渡哲也、

古くは、厚木基地に降り立ったマッカーサーが着用していました。

ファッション性が高く、長く使えるデザインが特徴です。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
レイバン

理想のメガネの探し方

「理想のメガネの探し方」

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今回は、理想のメガネの探し方についてご紹介いたしますね。
ヴィクター&ロルフ
 

理想のメガネの探す際におすすめしたいのが、
まずは店員さんに積極的に話しかけてみることです。

メガネ屋さんには何百本、何千本ものメガネがあります。
その中から、自分に合うメガネや探しているメガネを見つけるのはなかなか難しいものです。

店員さんは、そのメガネの基礎知識や似たデザインのものなどについてよく知っています。
そんな店員さんと積極的にやりとりすることは、
理想のメガネを見つける大きな味方になります。

またそうすることで自分では選ばないようなメガネが、
実は一番似合うメガネだったということもありえます。

効率よくメガネをさがすためにも、
意外なメガネに出会うためにも
店員さんから声がかかったらとりあえず話してみることがおすすめです。

>>ヴィクター&ロルフ

ヴィクター&ロルフは、オランダ発祥のブランドです。

パリ・コレクションでも注目度が高いブランドで、
クラシックな雰囲気をベースにデザインされており、日本人の顔にもよくなじみます。

 
メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ヴィクター&ロルフ

メガネ姿にぴったりのメイク

「メガネ姿にぴったりのメイク」

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今回は、メガネ姿にぴったりのメイクについてご紹介いたしますね。
コーチ

 

メガネはかけているだけで印象が強いアイテムです。

大事なのはメガネの印象を強さを意識した上で、
バランスを考えながらメイクをすることです。

フレームなしメガネの場合は目元の輪郭がぼやけがちなので、
目を強調するしっかりメイクがおすすめです。

それに対して、フレームありのメガネは
フレームの印象が強くなるため
控えめなアイメイクでバランスをとるのが基本です。

とはいえ強度近視用などの度が強いレンズの場合は、
レンズの厚みによって
普通より目が小さく見えてしまうため、
フレームとのバランスをみながら、
しっかりアイメイクをした方が良い場合もあります。

メガネありのメイクをするときに大事なのは全体のバランスです。
メガネの印象が強い場合はアイメイクを弱くする、
目元がシャープな印象であればチークをやわらかく入れて緩和する、
といったふうに計算をしながら印象バランスを整えるのがおすすめです。

今回ご紹介のメガネは、『コーチ』です。

>>コーチ

誰もが知っている、世界中で人気のスーパーブランド『コーチ』。
アイウェアは、モダンなデザインと大きすぎないサイズ感が特徴です。
もちろん上品なコーチ柄はアイウェアにも引き継がれています。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>コーチ

伊達メガネの選び方

「伊達メガネの選び方」

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今回は、伊達メガネの選び方についてご紹介いたしますね。
キャサリンハムネット
 

最近はオシャレアイテムとしてメガネをかける人も随分増えてきました。

強度近視の方の場合は、度付きメガネですと
フレームのデザインによってはレンズの厚みや重さが気になるものもあります。
また、レンズの厚みによって、目が小さくなってしまうということもあるため、
視力に合わせたレンズを入れてもらったら、
試着のときのイメージと変わってしまうということも起こります。

オシャレとしても、自分の顔としてもメガネはかけたいけれど、
視力に合わせるのが難しいという方にこそ、
伊達メガネがおすすめです。

視力の矯正にはコンタクトが必要ですが、
レンズ代が度付きほどかからない分、
普段より少し冒険した色やデザインのフレームにも挑戦しやすいというメリットがあります。

とはいえ、伊達メガネといっても、
デモレンズと呼ばれるダミー用のレンズが入ったままでかけていると、
視界が歪むこともあり、目の疲れの原因となってしまうので注意が必要です。

お店で「伊達メガネ用のレンズを入れてください」とお願いしてみましょう。

今回ご紹介のメガネは、『キャサリンハムネット』。

>>キャサリンハムネット

イギリスのクラシカルなデザインを
独自の感性でアバンギャルドにアレンジするスタイルが特徴的。
その独特なデザインは存在感を発揮し、高い評価を得ています。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>キャサリンハムネット

メンテナンスはメガネ屋さんへ!

「メンテナンスはメガネ屋さんへ!」

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今回は、メンテナンスはメガネ屋さんへ!についてご紹介いたしますね。
TUMI
 

メガネユーザーにとって、
メガネは身体の一部として日常的に必要なアイテムです。

そんな自分の身体の一部であるメガネ、
快適に使い続けるためには
購入して終わりではなく、
定期的にメガネ屋さんでのメンテナンスをしてみましょう。

ネジが取れてしまった、フレームが歪んできた、
曲がってきたなど変化や故障がわかった場合はもちろんすぐにメガネ屋さんへ行くかと思います。

そうでなくともなんとなくかけ心地が悪く感じられる、
試着したときは気にならなかったのに、
ずっとつけていると鼻の部分が重く感じたり、
以前に比べて跡が残るのが気になるなど、
気軽にメガネ屋さんに相談してみてください。

試着したときや使い始めにはとくに違和感がなくても、
使っているうちに違和感を感じることはよくあります。

毎日同じメガネをかけている人は
特に定期的にメンテナンスすることを心がけることで、
より快適にメガネと付き合うことができますよ。

今回ご紹介のメガネは、『TUMI』。

>>TUMI

ビジネスシーンで世界的に支持されているブランド「TUMI」。
アイウェアにもビジネスシーンにふさわしいデザインが多数登場。
ビジネスマンがオンオフ問わずかけ続けることができるアイウェアです。

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>>TUMI

メガネの保管方法

「メガネの保管方法」

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今回は、メガネの保管方法についてご紹介いたしますね。
シルエット
 

大切なメガネを長持ちさせるためには、普段の保管方法が大切です。

就寝時にメガネをかけている方は少ないかと思いますが、
もしかけたまま寝てしまうと、レンズやフレームの破損・型くずれの原因になります。
寝る前にメガネケースに入れて、手の届くところに置いておきましょう。

持ち運ぶときやメガネを使わないときは、
メガネケースに入れておくのがいいでしょう。

使わないときやお手入れをしっかりおこなった後は、
布でレンズをくるんでおくのがポイントです。

防虫剤や洗剤・化粧品・整髪料・薬品などと一緒に保管すると、
レンズやフレームの変質・変色・劣化につながるため、
メガネケースには特になにも入れなくて大丈夫です。

メガネケースについては、
やや大きめのメガネケースがおすすめです。

小さいメガネケースにメガネをしまうと、
レンズやフレームが壊れてしまうことがあるため、
メガネを入れたときに幅・高さ・奥行きに余裕があることが重要です。

また、やわらかい素材のメガネケースも、
携帯することで衝撃が加わってフレームが変形してしまう恐れがあるため、
布製のものよりもしっかりとメガネを守ってくれるハードケースがよいでしょう。

今回ご紹介のメガネは、『シルエット』。

>>シルエット
1964年に設立されたオーストリアのブランド。
ヒンジレスに代表されるように、シンプルながらも個性的な印象をもたらすフレームがそろう。
欧米の政治界や芸能界を中心に人気があり、日本でもそのデザインや軽さに愛用者多数。
まるで付けていないかのような着け心地。
Silhouetteのメガネは、装着者にぴったりと馴染み、自分らしさを引き立たせます。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>シルエット

メガネの故障の原因

「メガネの故障の原因」

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今回は、メガネの故障の原因についてご紹介いたしますね。
オークリー
 

メガネの故障の原因は不慮の事故、暑い所へ放置するなど、さまざまあります。

そんななかで普段の使用方法でメガネに負担をかけ続けてしまい、
故障の原因になるのがメガネを片手で外すことです。

片手で外すと常に片側の蝶番だけに負担が掛かります。
かといって右、左と交互に片手で外せばいいというわけではありません。
最初から、蝶番に負担を掛けないことが一番です。

メガネの開閉を支えている蝶番は、一番故障の原因になりやすい部分です。
ネジが緩んだり壊れてしまい、テンプルから外れるといった故障を引き起こします。

片手で外すことを続けていると、
メガネのフレームは徐々にゆがんでゆきます。

フレームがゆがむとレンズの位置は本来の目のポイントからずれることになり、
見え方に違和感が生じ、負担を感じることになり、頭痛や視力悪化の原因にもなります。

メガネは両手で外してあげましょう。
それが、ご自身の目のためにもなります。

今回ご紹介のメガネは、『オークリー』。

>>オークリー

オークリーのイメージとしてサングラスを連想される方も多いのではないでしょうか。
掛け心地がまるでかけていないかのような、フィット感。
スポーツ向きに作られている為、軽くて丈夫です。
現在に至るまでロードレース、スノーボード、野球、ゴルフ等
多くのトップアスリートに愛用されるだけでなく、
一般のファンからも絶大な支持を受けています。

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