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度入りサングラスのレンズの違いは?

「度入りサングラスのレンズの違いは?」

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今回は、度入りサングラスのレンズの違いは?についてご紹介いたしますね。

 

オークリー
 

春夏の紫外線対策や、
おしゃれアイテムとしても人気のサングラスですが、
実はフレームだけでなくレンズにも種類があることはご存知でしょうか?

サングラスのレンズには
色付きレンズ、偏光レンズ、調光レンズの大きく分けて
3つのレンズの種類があり、それぞれ特徴があります。

色付きレンズは、レンズに着色をして光を暗く感じさせるようにしたものです。
目に入ってくる光の量がおさえられるので眩しさが軽減されます。
しかし、着色をしただけなので、レンズの色が濃くなるほど、
より多くの光を取り入れようと瞳孔が開いてしまうそうです。
そのため、逆にたくさんの紫外線を取り込んでしまい目に負担がかかってしまう可能性もあります。

偏光レンズは、偏光膜という特殊なフィルムが入ったレンズです。
光を一定方向にのみ通過させるような加工がされているため、
自然光を通し反射光のみをカットしてくれます。
乱反射の光をカットしてくれるので、視界がクリアになります。

調光レンズは、紫外線の量に反応して、濃さが変化するレンズです。
日差しの強い屋外ではサングラスのように濃い色のレンズとなり、
紫外線の届かない空間では通常のめがねと同じように、
クリアなレンズとなりちょうどいい視界に調整してくれます。
普通のめがねとして、外ではサングラスとして使うことができます。

レンズそれぞれの特徴を理解し、シーンによって使い分けるのがおすすめです。

今回ご紹介のメガネは、『オークリー』。

>>オークリー

オークリーのイメージとしてサングラスを連想される方も多いのではないでしょうか。
掛け心地がまるでかけていないかのような、フィット感。
スポーツ向きに作られている為、軽くて丈夫です。
現在に至るまでロードレース、スノーボード、野球、ゴルフ等
多くのトップアスリートに愛用されるだけでなく、
一般のファンからも絶大な支持を受けています。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!
>>オークリー

理想のメガネの探し方

「理想のメガネの探し方」

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今回は、理想のメガネの探し方についてご紹介いたしますね。

 

トレミー48

 

この世には何百本、何千本ものメガネがあります。
その中から、自分に合う理想のメガネを見つけるのは時間がかかります。
理想のメガネに出会うにはどうすればいいのでしょうか?

方法のひとつとして、店員さんに積極的に話しかけてみるのがおすすめです。
そして、自分がどうなりたいかを伝えましょう。
メガネは主にどういうシーンでかけるのか、
また自分がどう見られたいか、イメージを店員さんに伝えることが大切です。

そして、メガネを試着するときは普段のファッションか、
なりたいファッションを心がけましょう。
あなたの印象に合わせたメガネを提案してくれるはずです。

そして、すすめられたメガネは、とりあえずどんどんかけてみましょう。

店員さんと積極的にコミュニケーションを取ることをで、
自分では絶対手に取らないようなメガネに出会うこともできます。

今回ご紹介のメガネは、『トレミー48』。

>>トレミー48

トレミーは1998年にデザイナー堀一彦と、
彫金職人・金型職人・磨き職人・セルロイド職人
4人のメガネ職人によって確立されたブランドです。

安価なフレームが出回るなか、本物志向のメガネはとてもオリジナリティにあふれ、
オシャレにかけていただけます。
また、何より耳あたり、鼻あたりも、
日本人に合う着け心地を追求したメガネと言えるのではないでしょうか。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>トレミー48

伊達メガネのオススメポイント

「伊達メガネのオススメポイント」

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今回は、伊達メガネのオススメポイントについてご紹介いたしますね。

 

Ptolemy48
>>ブルガリ

 

メガネは視力が悪い人のためだけのアイテムではありません。

ファッションに合わせたダテメガネは、
視力が良い人もアクセサリー感覚で楽しめ、UVケアなど目を守ることもできます。

クリアレンズでもUVカット効果のあるものを選ぶと紫外線をカットします。
似合う人を選ぶサングラスとは違い、日常的に紫外線を防ぐことができるので、
目からの日焼けが気になるけれど、サングラスは抵抗があるという方にもおすすめです。

ブルーライトカットレンズを選べば、
パソコン作業時の目への負担が軽減される効果も期待できます。

そして何よりダテメガネはとってもおしゃれ!
その時々のコーディネートに合わせてつけかえることで、
おしゃれの幅がもっと広がります。

おしゃれもできて、
嬉しい効果も付加できるダテメガネ。
視力に問題のない方もメガネライフを楽しんでみてくださいね。

今回ご紹介のメガネは、『ブルガリ』。

>>ブルガリ

世界的に有名なイタリアの高級ブランド、ブルガリ。
エレガントやラグジュアリーという言葉で形容されることも多いです。
アイウェアもシンプルながらも女性の顔をエレガントにラグジュアリーに引き立てます。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ブルガリ

メガネにあったメイクで相乗効果を!

「メガネにあったメイクで相乗効果を!」

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今回は、メガネにあったメイクで相乗効果を!についてご紹介いたしますね。

 

ジルスチュアート0194-3-50

 

メガネはかけているだけで顔の印象を左右するアイテムです。
それぞれのメガネの印象を強さを知った上で、バランスを考えながらメークをすることが大切です。

ポイントは、フレームの太さやレンズによってアイメークの濃さを調整することです。

スッキリとしたフレームなしメガネの場合は、
はっきりとしたアイメークでもバランスがとれます。

それに対して重い印象のあるセルフレームのメガネの場合は
アイライン、アイシャドーを盛ったアイメークをしてしまうと
目の印象が強すぎて、全体の印象バランスが取れなくなってしまいます。

とはいえ近視用などの度が強いレンズの場合は、
普通より目が小さく見えてしまうので
フレームありのメガネでもしっかりアイメークをしてもバランスがとれます。

メガネの印象が強い場合はアイメイクはあっさりめに、
目元がシャープな印象であればチークをやわらかく入れるなど、
メイクの合間にメガネをかけて、バランスを調整するのがおすすめです。

今回ご紹介のメガネは、『ジルスチュアート0194-3-50』。

>>ジルスチュアート0194-3-50

女性向けメガネの定番、JILL STUART(ジルスチュアート)。
「CUTE. SWEET. SEXY」をキーワードに、女性らしさいスタイルを発信し続けるブランドです。
中でも今回ご紹介の「ジルスチュアート0194-3-50」は、ネイビーブルーのハーフリムがアクセントとなり、顔をはっきりした印象に変えてくれます。
可愛いなかにも品を感じさせるメガネフレーム。自分のスタイルを持つ女性たちにぴったりのメガネフレームです。
メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ジルスチュアート0194-3-50

メガネの基本の取り扱い方

「メガネの基本の取り扱い方」

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今回は、メガネの基本の取り扱い方についてご紹介いたしますね。

 

ビビッドムーン

 

選びに選んだお気に入りのメガネ。
大事なメガネをずっと楽しむために、
日常的なメガネの取り扱い方に、メガネを長持ちさせる癖をつけておくことがおすすすめです。

例えば、メガネを置くときは、レンズを上向きにして置くようにしましょう。
レンズを下にして置くと傷が入る可能性があるからです。

レンズは一見丈夫そうに思えますが、実際には非常にデリケートな部分です。
小さな傷でも劣化が早まることがあるので上向きに置く癖をつけておきましょう。

メガネの置き場所も、無意識にイスやソファの上に置いてしまうのはやめましょう。
うっかりメガネの上に座ってしまうことは避けられません。
もちろん、床の上にも置かないようにしましょう。

できるかぎり所定の置き場所を決める、
面倒でも都度メガネケースにしまうクセをつけるようにしましょう。

大切に扱うことで、メガネにどんどん愛着が湧いてくるはずです。

今回ご紹介のメガネは、『ビビッドムーン』です。

 
>>ビビッドムーン
 

コンタクトレンズメーカー『SEED』が展開するオリジナルアイウェイブランド。
そしてイメージキャラクターでは得票数で1位に輝いた『北川景子』さんがを務めています!
自分らしさ、女性らしさ、美しさを追求し
デザイン、カラーリング、素材にオリジナルテイストを秘め、
「メガネを掛けても、女性は鮮やか(vivid)でいて欲しい」という思いも込められ、
今も多くのユーザーに支持されています!

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

 
>>ビビッドムーン

オンにもオフにも使えるフレーム

「オンにもオフにも使えるフレーム」

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今回は、オンにもオフにも使えるフレームについてご紹介いたしますね。

 

コーチ

 

スタイルに合わせてメガネをかけかえるのも素敵ですが、
普段のカジュアルファッションはもちろん、ビジネスシーンにも合うメガネがあると便利ですよね。

フレームラインとあわせて、ご自分の顔の良い印象をもっと強調するメガネ選びが重要です。

その上で、自分が人に対して与えたい印象をイメージしましょう。
そして、手持ちの服やビジネススーツに合わせる場合を想定して
フレームカラーを選びます。

ビジネススーツにきれいに合わせるには、
ブラック、ダークブラウン、ダークブルーなど濃くて深い色味のフレームがおすすめです。

とはいえ、スーツでも薄めのブルーやグレー、ベージュスーツなど、
ベーシックなものではなくおしゃれなスーツを着るお仕事の場合もそれに合わせてフレームカラーも、
明るめのものにしてみるのもおすすめです。

オンでもオフでも合わせやすいメガネを見つけてくださいね。

今回ご紹介のメガネは、『コーチ』です。

 

>>コーチ

誰もが知っている、世界中で人気のスーパーブランド『コーチ』。
アイウェアは、モダンなデザインと大きすぎないサイズ感が特徴です。
もちろん上品なコーチ柄はアイウェアにも引き継がれています。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>コーチ

服装に合わせてメガネをコーディネート

「服装に合わせてメガネをコーディネート」

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今回は、服装に合わせてメガネをコーディネートについてご紹介いたしますね。

 

ポールスミス

 

ファッションアイテムとしてメガネを楽しむ人が増え、伊達メガネをする人もどんどん増えています。
とはいえ、自分にしっくりくるメガネを探すのはなかなか難しいものです。

冒険する勇気がなくついこれまで通りの無難なデザインを選んでしまったり、
そもそもメガネ自体が似合っているか自信がない…ということも少なくないのでは?

メガネを選ぶときはまず『自分はどんな風に見られたいか』想像することが大切です。
知的なでシャープな印象に見られたいのか、
やさしい雰囲気の人に見てもらいたいのか、
トレンドに敏感で個性的な人だと思われたいのか・・・

メガネはフレームの形や太さ、色などによって印象が変わってきます。
なりたい印象にぴったりのメガネでも、自分にあまり似合わないという場合は、
同じ形のメガネでもどんどん色々なフレームの色や太さを試着してみましょう。

自分の顔を変えることは難しいですが、
顔といってもいいメガネは気軽に自分のイメージチェンジができる素晴らしいアイテムです。
毎日そのメガネをかけることによって、なりたい自分に近づくこともできますね。

今回ご紹介のメガネは、『ポールスミス』です。

 

>>ポールスミス

ポールスミスは「ひねりのあるクラシック」を表現するブランドです。
鮮やかな色使いのストライプで有名ですね。
アパレルや雑貨が幅広く人気があり、メガネフレームにもそれらのテイストを引き継ぎ、
人気ブランドの地位を確立しています。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ポールスミス

この春流行のメガネのスタイルは?

「この春流行のメガネのスタイルは?」

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今回は、この春流行のメガネのスタイルについてご紹介いたしますね。

 

ブルガリ

 

ファッションアイテムとなったメガネに毎年流行りがあるのはお気づきですか?
今年の春の流行のメガネについてご紹介します。

2015年頃は黒ぶち太いフレームがトレンドでしたが、
2017年のファッショントレンドとしては
クラシックやレトロを少し取り入れるのが続いているため、
まじめなイメージデザインが流行っているため細いフレームに注目が集まっています。

トレンドを抑えつつ失敗が少ないのは
フレームの下底より上底の幅が少し広い、丸みのある逆三角形のフレームのウェリントン型です。

日本人の顔に合う形のフレームの形のため誰でも挑戦しやすいのでおすすめです。

黒ぶちフレームで人気が出たボストン型も、フレームの細いものを選ぶのが今年風!
レトロ感もありつつ知的な印象が醸し出せますね。

そして何より一番今年らしいのは正丸に近いまん丸フレームのラウンド型です。
ハリーポッターやジョンレノンなどをイメージさせるこのタイプは、
お洒落感がただよい、優しい印象を生み出す効果があります

トレンドを取り入れたメガネライフを楽しんでみてくださいね!

今回ご紹介のメガネは、『ブルガリ』です。

 

>>ブルガリ

世界的に有名なイタリアの高級ブランド、ブルガリ。
エレガントやラグジュアリーという言葉で形容されることも多いです。
アイウェアもシンプルながらも女性の顔をエレガントにラグジュアリーに引き立てます。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>ブルガリ

メガネ女子はオシャレ女子

「メガネ女子はオシャレ女子」

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今回は、メガネ女子はオシャレ女子についてご紹介いたしますね。

 

Ptolemy48

 

一昔前はメガネはガリ勉、真面目というイメージでした。

しかし最近では普段からおしゃれメガネを
ファッションに取り入れている芸能人やモデルさんがずいぶん増えてきています。
視力に問題がなくとも、ファッションとして伊達メガネを楽しむ人もたくさんいます。

とはいえ、同じメガネをかけていても自分はなんだか野暮ったい、
おしゃれに見えないという悩みをもつ方も少なくないようです。

そこに、「トレンドのデザインのメガネであっても、
自分の顔型に合わない形のものはかけない」というアドバイスをさせて頂きます。

メガネ選びの基本として、顔型と同じ形の眼鏡は避けた方がいい、とされています。
丸顔の人が丸眼鏡を、四角顔の人がスクエア眼鏡をかけるとしっくりこない場合が多いです。

そういった場合でも、フレームの素材や色や太さなどを工夫することで、
うまく自分に似合うものが見つかることもあります。

顔のかたち的に似合わない形であっても
トレンドやファッションのアイテムとして
どうしても取り入れたいときは、より念入りに選ぶ必要があります。

今回ご紹介のメガネは、『Ptolemy48』です。

 

>>Ptolemy48

フレームにおいて、大胆さ、情熱、エレガンスを巧みに融合させる Ptolemy48 は、
デザイナー・堀一彦と日本の4人の熟練眼鏡職人が生み出し、
20世紀初頭には立体的フレームを考案し、
フレームのデザインの常識をも大きく変えることになりました。

最先端のテクノロジーと個性的なデザインが織り成す、
「mechanics of passion(情熱の仕掛け)」 それが Ptolemy48 です。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>Ptolemy48

似合うメガネの選び方

「似合うメガネの選び方」

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今回は、似合うメガネの選び方ご紹介いたしますね。

 

プラスミックス

 

メガネのフレームを選ぶ際に、
いくら試着をしてみても自分に似合うものが分からず困った経験はありませんか?

悩みに悩んでなんとか色やデザインが気に入ったフレームを見つけても、
出来上がってかけてみると違和感があったり、周りから不評であったりすると悲しくなりますね。

ではどうやって似合うメガネを見つければいいのでしょうか。
たくさん試着をして、一緒にいる人から感想を伺うのもひとつの方法ですが、
似合うメガネには法則があります。

まずはメガネの縦幅を眉から顎までの1/3以内に収めること。
フレームの縦幅が広いメガネを選んでしまうと、鼻が低く見えてしまいます。
バランスを考えた場合、眉から顎までの長さの1/3以内に収まる縦幅のフレームが安心です。

次に、顔幅とメガネの横幅が同じくらいになるフレームを選ぶこと。
顔幅よりも広いフレームを選んでしまうと、眼が寄っているように見えてしまいかねません。
顔の幅と近いフレームを選ぶことで、目元を綺麗に演出することができます。

また、顔の輪郭によっても相手に与えるイメージが変わってきます。
そしてもちろん顔の形や大きさによって、似合うフレームも異なってきます。

理想の顔型は卵型とされています。

メガネが似合っているというのは、
メガネによる顔型補正効果によって、
この卵形に近づいて見えている状態だとされています。

簡単にいうと、本来の顔のマイナスを重ねないことが似合うメガネ選びの基本となってきます。
メガネ選びの法則を取り入れて、
なりたいイメージや自分が求める効果を発揮するフレーム選びをしましょう。

今回ご紹介のメガネは、『プラスミックス』です。

 

>>プラスミックス

シャープでスクエアなフォルムは、日本人向けのデザインです。
映画やドラマでも使われることも多く、10~20代からの人気の高いメガネブランドです。

メガネをお探しの方は、ぜひ一度メガネのイシガミへご相談ください!

>>プラスミックス